習えること、できるようになること

羊毛フェルト
ふわふわもこもこのかわいい小物が作れちゃう!

羊の毛を針で刺したり、石鹸水につけたりすることでフェルト化させ、
かたちを作っていくのが、羊毛フェルト。
羊毛フェルト人形やベレー帽、がま口、アップリケなど、
ふわふわもこもこ・癒やしのかわいい小物が作れます

【初級編】フェルトボールをかさねた人形作り

ニードルでフェルトボールを作り、それを積み重ねたりして、人形を作っていきます!耳などもつけると人やアニマルにも変身します。

【中級編】デフォルメしたかわいいキャラクターを立体にしよう

かわいいミニキャラやアニマル、人のかたちの人形を作っていきます。初級より複雑な形にチャレンジしよう!

【上級】リアルアニマル作り

実際の動物の写真を見ながら、そっくりに作ってみましょう。中級よりぐんっとレベルが上がります!

担当:吉田講師

 

ジェムストーンアクセサリー
ワイヤーワークを使ったジェムストーンアクセサリー

ジェムストーンってなんだろう?パワーストーンといえば聞き慣れていますね。
地球のかけら、天然石の話を聞きながらとワイヤーワークでアクセサリーを作りましょう。

まずはワイヤーを使った基礎工程の練習です。

クレームの出ないアクセサリー作りに欠かせません。思うようにワイヤーが曲げられるようになれば、楽しさが増していきます。

石選びや色合わせは一番個性が出る時間です。

石選びをしていると心の整理もできるような気がします。

オリジナルパーツ。

市販のものを使わずにオリジナルのパーツが作れるようになれば、デザインの幅ももっと広がります。

フリーフォームでエアリーなデザインにもトライ!

繋げていくと、チェーンにもなる楽しい作業です。

担当:津田講師

パズルアクセサリー
形が変わるパズルアクセサリー

「このネックレス、今日はもうちょい長かったらなぁ…。
もうちょいボリュームがあればなぁ・・」そのモヤモヤを一蹴!
お洋服によってネックレスの「ちょうど良い」は様々、
毎日形を変えて楽しめるパズル的要素のアクセサリーを学びましょう。

初めは工具を使わず、指先だけで紐を結んで作るネックレス。

一本でラリエット、ラウンドネックレスなど3通りの使い方ができます。長さを変えてベルトにしても素敵です。

水牛の角などを使った革紐ネックレス。

ビーディングチェーンを使ったお上品なネックレスの後は、水牛の角などを使った革紐ネックレス。縦になったり横になったり、ベルトにも早替わりで大満足の1本です。

チョーカー

革紐や布紐などで多重紐を組んで、ミラクルな使いこなしが楽しめるチョーカーはお手持ちのネックレスの長さ調整にも重宝します。

本格的なパズルネックレスに挑戦

だんだん頭が柔軟になってきた頃です。別途ワイヤーワークのレッスンを受講された方は、いよいよ本格的なパズルネックレスに挑戦です。

変化を楽しむ

「こんな風に変化します。」ご披露すると歓声が上がります。ちょっと鼻が高くなる瞬間をお楽しみください。

担当:津田講師

かんたんな革製品制作
基礎知識を学びながら、革の小物をつくろう

同じ形のデザインでも、使用する革によって全く違うものに見えるのが、
革のおもしろいところであり、難しいところです。
「こんな感じのものが作りたい」という要望がありましたら、ぜひご相談ください。
また、一口に革といっても種類がたくさんあり、用途によって向き不向きがあります。
革の種類や選び方など、基礎的な知識もお教えします。

革の基礎的な知識が学べます。

種類や性質、扱い方のほか、用途による向き・不向きをお教えします。

革の種類と特徴・選び方から処理やお手入れ・修理の方法など

よく使われるものや、動物によって違う特徴、革自体の良し悪しも見分けられるようになります。

革と布で小物が作れます。

疑問に思うことを聞いてください。

担当:永井講師

アートフラワー
ワイヤーやグルーガンを使って思い通りのデザインを

生花そっくりの造花(アートフラワー)を使って、様々な飾り、アクセサリーなどを作ります。
ドアを彩るリースやウェディングのウェルカムボード、入学式・卒業式で活躍するコサージュまで。
欲しくても気に入ったものが売られていないとの声をよくお聞きします。
ご自分のセンスを活かして流行の商品を作り出しましょう。
作りたいものをイメージして、花材を選ぶところからスタート。
ワイヤーやグルーガンを使いながら、上手く形にしていくポイントを指導します。

アクセサリー作り

パーティーや入学式・卒業式に胸元につけるコサージュ、若い女性に人気の花冠や、ゆかた・着物にあわせる髪飾り、かごバックのデコレーション、ボリューム感のあるネックレスなどが制作できます。

インテリア系なら…

Xmasリースをはじめとする季節のリース、最近の結婚式のトレンドでもあるウェルカムボードへのアレンジなどができます。

初心者でも月に1回くらいの参加でリース作家になれます。

コサージュや髪飾りは、初心者でもすぐに作ることができ、基本の技術のグルーガンで花を接着させていく技術が学べます。大きな作品では、花材の選び方をメインに、ワイヤーを使って思い通りにデザインする方法を学ぶことができます。

担当:原田講師

チラシなど印刷物デザイン基礎
チラシ作りなど、紙モノのデザインまで学べる!

見る人がパッと見て、どのような情報が書いてあるか、
わかりやすいデザインのDMやポスター、パンフレット、ポートフォリオの作り方を教えます。
初心者でもイチからお教えします!

【初級】専用ソフトの使用方法を知る

使用ソフト(Illustrator、Photoshop)をご選択いただき、そこからそのソフトの使用方法を教えます。文字の配置の仕方など、チラシ作りなどに使える知識から始めていきましょう。

【中級】総合的なデザインも考えてみましょう

文字の大きさ、色、デザインなども考えながら、チラシの制作をしていきます。

【上級】画像、イラストも駆使してチラシを作ってみましょう!

他で受けられるカメラ講座や、振替授業で描いたイラストを使い、よりクオリティの高いものも目指せます。

※専門ソフト以外に、Wordなどを用いた制作方法もお教えできます。

担当:田村講師、吉田講師、金講師

 

お洒落な名刺・ショップカード講座
絵が描けない人でも大丈夫!

ハンドメイド作品を作ったけど、自分をPRするにはいずれ名刺やカードが必要になります。
でも絵が描けない・パソコン操作ができないからと、
オリジナルデザインを諦めていた方…心配ご不要です!
パソコンが使えない初心者の方や、絵が描けない人にオススメです!
表現方法は様々!特技を活かしながらデコレーション感覚で
自分用の名刺やショップカードを作ってみませんか?
パソコン操作ができなくてもOK!
講師が選んだおススメ素材からオーダーメイド感覚で作ることもできます

テンプレートでかんたん

初心者の方には、かんたんにカスタマイズできるテンプレートをご用意します。テンプレートを駆使して、自分だけの名刺やショップカードを作りましょう。

振替授業でデコレーション素材そのものも作れる

上達してきたら、今度はデコレーション素材そのものも作れます。アートイラストコースなどへの振替授業で、イラストなどからオリジナルのデザインを作ってみましょう。

担当:田村講師

カメラ講座
商品の写真をきれいに撮りたい人におすすめ!

カメラそのものの仕組みや機能を理解してから写真を撮ることで、
自分の思い描いたものを撮れるようになれます。
実践しながら、カメラの機能を駆使して、商品がより良く見える写真を撮りましょう。

カメラを知ろう

まず初めに、カメラには様々な種類があります。
自分がどのカメラを使っているのか確認しましょう。
使うカメラによって機能や使い方が変わってきます。

機能を知ろう

次に、そのカメラにどのような機能がついているのか確かめてみましょう。
例えば、ズーム機能はあるのか、露出の設定、ホワイトバランス、フラッシュなど…

とりあえず撮ってみよう

初めは機能を無視して自由にまず撮ってみましょう。
撮った写真を見て、どのように改善したいか見ていきましょう。

機能を使って撮ってみよう

次は機能を使って写真を撮ってみましょう。
何度か撮って、自分の納得のいく調節をしていきましょう。

構図を考えよう

写真の撮り方がわかったら、次は構図にもこだわってみましょう。
構図ひとつでクオリティが変わってきます。

光にこだわろう

次はライトにもこだわってみましょう。
光の当て方だけで雰囲気がガラッと変わってきます。

担当:吉田講師

 

パターン制作
オリジナルイラストで模様が作れる!

パターンというのは同じ要素を何回か繰り返して生まれる模様のことです。
この授業では、自分が描いた絵をパターン化して、カバンやノート、
シールなどに模様をつけることができます。
自分だけのパターンで、オリジナリティあふれるグッズを作りましょう。

模様の作り方

描いた絵を何回か繰り返すだけでなく、どのように繰り返すかでも、また印象の違った模様ができあがります。デジタルで描いた絵はもちろん、アナログで制作したものでもパターン化できます。

絵から描きたい方には…

アートイラストコースなどへの振替などで、絵の描き方も学べます。

紙や布などへの印刷方法

同じ柄でも、印刷するものによって色や質感も変化。

グッズの制作

パターンを印刷した紙や布を利用してグッズを制作しましょう。

担当:金講師

 

パッケージデザイン制作
商品をより良く見せる、パッケージを作ろう

商品は作れるけど、どうやって自分の作品を魅力的に見せられるのか…
悩んでいらっしゃる方におすすめの授業です。
より商品をかわいく、美しく魅せる方法を教えます。

パソコンでオリジナルのデザインを作る

まず台紙などはある程度同じ形でたくさん制作することが多いため、パソコンでの作業が必要になります。パソコンで制作したものを基に、試しながらオリジナルのデザインを考えましょう。

より魅力的に見せるには?

自分が制作した物のテーマから商品のターゲット層から、どのように展示するかまで考えた上で、それに合わせたパッケージデザインを考えていきましょう。

担当:金講師

製本技術
製本技術を駆使して、オリジナルのノート・アルバム・御朱印帳を作ろう。

製本と聞くと難しく感じますが、自分のお気に入りの布や紙で、
ノート、アルバム、今流行りの御朱印帳などを作れると思うと、楽しそうに感じませんか?
大切なのは、焦らず、紙の端を揃えたり、丁寧に折り曲げたりすること。
最も大切で、難しい芯紙の断裁は、上達してこられたら、手作りして頂きます。

布の裏打ち

紙・布などの裏に和紙などを貼り、丈夫にする作業のことです。製本をする上では必須!

ノート作り

中は既製品を使い、オリジナルの表紙で飾りましょう。

アルバム作り

写真やチケットなど、好みのものを貼って記念にできるスクラップブックを作れます。表紙と中紙を組み合わせます。

御朱印帳作り

表紙作りに加え、経本折りという技法で紙を順に貼り合わせていきます。御朱印帳には、神社用・寺院用の2種類がありますが、通常どちらでも受け付けてくれます。ご要望の方を制作できます。

和綴じ本作り

綴じ方の色々をお教えします。四つ目綴じや麻の葉綴じなど、綴じ方を変えるだけで、華やかな表紙になります。

担当:松下講師

 

雑貨を商品にするためのプロセス
雑貨を商品にするためには?

作家とはなんだろう?プロとは何だろう?自分の作品にどれだけの自信があるのか。
技術は足りてる?オリジナルを持ってる?いろんな定義があります。
売れる作品を作るためのノウハウを学びながら、自分の「プロの作家の定義」を見つけましょう。
座学形式で、各項目を1コマでレクチャーします。
知りたい項目だけを受講するもよし、最初から全てを学ぶもよし。
イベントに出店するための講座もあります。
スクールでイベントに出店する時が作家デビューを考えるチャンスです。
下記はほんの一例です。『自分の商品の売り方』を見つけたいなら知って欲しい内容のカリキュラムです。

作品を商品にする

作りたい物と売れる物は違います。趣味の域を超える作品になっているか、流行りやニーズを盛り込めているか、適正な価格に設定できているか。商品化するということは、自分の作り方売り方を確立することなのです。

ソーシャルメディアを活用する

FBはどの年齢層の人が活用しているか知っていますか?インスタグラムは若い女性が良く使っています。新商品の情報や次のイベント出店のお知らせをすることで、自分の作品のターゲットになる層にアピールする絶好の場所です。

ショップカードの必要性

作品たちにブランドをつけましょう。そのブランドにファンがつきます。ファンになってもらうには、共感と記憶です。せっかくSNSを活用しても見に来てくれる人がいないと台無しです。ブランドを覚えてもらいましょう。連絡先があることで信用も上がります。

パッケージ・ラッピング

商品よりもコストをかけるゴージャスなラッピングに意味があるでしょうか。作品や販売する場所に応じたラッピングの方法があります。

担当:石田講師

 

あみぐるみ(かぎ針編)
手芸の定番!かぎ針編みで作るぬいぐるみや小物

平面を立体にする技法に、粘土や裁縫で作るぬいぐるみがありますが、編み物でも立体にできます。
手芸に興味のある方や、柔らかい印象のデザインを好む方にはぴったりです。
編み物の優れているところは、編み針と毛糸さえあればどこでも編めることです。危険な物もありません。

編み物は向き不向きがはっきり分かれてしまう分野でもあります。

まずは基本となるアクリルたわしを編んでみて、向いているかどうかを試してみましょう!

編み物は基本さえできれば後は実践あるのみです。

編み図という設計図があり、あみぐるみですとこれを読み解く必要がありますが、粘土を重ねるように編む方法もあります。編み図のとおりに、正確に編むように指導していきます。

毛糸の種類で印象が変わる!

アクリル毛糸はカラーバリエーションが多いので、デザインに応じた色の物が編めます。ウールは暖かい印象があり、麻はさわやかに、シルクはなめらかになります。

同じ形でも糸の太さを変えると大きさ・印象も変化

同じ編み図で大きさの違うものが出来るのも、編み物の特徴です。ちなみに、ウールでも細い毛糸だと夏のモチーフを編んでも暑さを感じない作品もできます!

レース編みの付け襟

細い糸で編むレース編みは繊細でとても美しいです。その分手間隙が掛かり難しそうですが、基本は同じです。付け襟はシンプルなTシャツなどにぴったりのアイテムです。根気は必要ですけどね。

担当:石田講師

 

メンズアクセサリー講座

メンズ向けアクセサリーを作っている現役作家が教えるアクセサリーの講座です。
男性もお気軽にご参加ください。オシャレでかっこいいアクセサリーが作れます!
タイピン、カフス、ピンズ、ネックレス、ブレスレット など作ることができます。
ネックレス1つでも女性と男性では似合うデザインが異なります。
また、特に男性の場合アクセサリーを付けていられるシーンも選びます。
大切な人のためのギフト用や、自分のコレクション用に作ってみませんか?

オシャレに見せるコツとは?

既製品でも腕時計やブレスレットを考えるとわかりやすいですが、チェーン1つにとっても普段着ている服のデザインや、色味、骨格などによっても似合う物が異なります。素材やデザインの流行、配色、素材等おしゃれに見えるアクセサリーを一緒に考え製作します。

素材選びからスタートできる

アルネンの近くには手芸材料店が色々あります。素材がわからなければ、ご予約していただければ、一緒にメンズ向けの素材を講師と一緒に見に行って素材を覚えながら製作まで行います。

担当:田村講師

 

スマートフォンカバー作成
オリジナルスマホケースをつくろう

UVレジンを使って携帯電話やスマホのハードケースをオリジナルデザインで作ってみませんか?
手作りイベント用グッズとして、またコミケ用グッズにも小ロットで作れるからおすすめです!
自分の作りたい機種にあう透明ハードケースを持ってきてください。
分からなければ、早めに予約いただければ機種名にあったケースの準備もいたします。

振替授業でイラストも自作できる

振替授業でコミックイラストコースを受講すれば、かわいいイラストの勉強もできます!また、アートスクール大阪には様々なコースがありますので、こういった絵柄以外にも対応。逆に、他コースからの振替で、グッズを制作されている方もたくさんいらっしゃいます。

押し花などを入れてもかわいい

同じ技術の応用で、押し花が浮かぶ素敵な透明スマホケースだって作れちゃいます。どんなものができるかは、あなたのアイデア次第!

担当:田村講師

粘土による立体作品講座
大人の粘土遊び

平面のイラストを粘土で立体に起こす技術を学ぶことができます。
立体を粘土で作る作業は、難しそうに思われるかもしれませんが、
実はちょっとしたコツをつかむと、作れるようになります。
イラストなど、かわいいキャラクターから、写実的な本物そっくりのものまで
幅広く作れるような技術が身につくカリキュラム内容です。

学べる粘土の種類は?

軽量粘土、石粉粘土、樹脂粘土が学べます。それぞれの特徴を理解し、仕上がりによって粘土を使い分けましょう。

お子様ができるようなものから、大人が楽しめるものまで

初心者でもできるコケシのような簡単な形体のマスコットから、人間のような手足のある複雑な形の立体作品まで作れるようになります。簡単ながら自立させられる作品もお教えします。

担当:濱田講師

ポリマークレイ・オーブン粘土講座
オーブンで焼くと固まる!ポリマークレイ制作とオーブン粘土

ポリマークレイとは、オーブンで焼くと固まる粘土の一種。
焼く前はとても柔らかく、初心者にも優しい材料です。
また、色を混ぜることも、とても簡単!レジンをかけたりすると、また雰囲気が変わります。
お皿やコップにつけて、オリジナルグッズを制作することもできます。

2D(平面)から3D(立体)にする上で必要な知識を身につけましょう

粘土の強度よる表現の違い

色の組み合わせ方を考える

オーブン粘土の場合は、温度による表現を知る

テクスチャー(質感・手触り)のつけ方

担当:金講師、濱田講師

手芸用品お買い物講座
材料買い出し サポート講座!

アクセサリー作りは全くの初心者でも安心。
中崎町・梅田周辺にある「手芸材料店」を講師と一緒に巡り、
アドバイスをもらいながらお店を覚えたり、材料選びのイロハから教えます。
最初は、何を買っていいか迷ったり、
買い忘れで再び買い出しに行かないといけなかったり…
だれでもそんな経験があります。
アートスクール大阪ハンドメイド作家コース・Arunenはなんといっても梅田のすぐソバにあり、
手芸材料店まで近い好立地!

フィールドワークでお店を覚えよう!

梅田~中崎町周辺には複数の手芸材料店があるので、
予約をすれば、目的にあった材料店を生徒さん と一緒に巡ります。

買い出しから制作までできるようになります。

授業時間最初にまず最初に一緒に材料店を巡り、
必要な材料の買いつけ、それからアートスクール・Arunenに戻り実製作まで行うことができます。

判断ができるようになります。

材料店に1人で行くと判断に迷って結局大量に無駄買いしがちです。
各店の得意・不得意を知っている講師と一緒に巡ることで、
今は買わないほうがいいという判断や、
目的にあった適切なお店を判断できるようになります。

担当:田村講師

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